札幌の不動産会社、住幸で素敵なお部屋を探そう!  
  賃貸お部屋探し 売買物件検索  

■賃貸に関するご質問

Q1. お部屋って引越しするいつぐらい前から決めればいいのですか?

→通常、仮契約から契約日までの猶予期間は長くても2週間程度です。
  なので現在賃貸に住んでいて、家賃のダブリを少なく抑えるためには探す期間も含めてひと月程度と考えます。


Q2.電気やガス、水道の手続きってどのようにすればいいの?
→基本的にご自分で手続きを行います。詳しくはこちら

Q3. 引越し業者に頼むときはどこで調べればいいのですか?
→インターネットタウンページで検索する方法があります。キーワードを「引越運送」にしてご希望の地域名で検索してください。
  今すぐ検索してみる← (注 リンク先は札幌市の検索結果が表示されます)


Q4.お部屋を借りるときって、すごくお金がかかりますよね?一括で払えない場合はどうしたら良いの?
→当社では、各種クレジット、分割払いも承っております。お気軽にご相談ください。

Q5.敷金とか、礼金とか仲介料ってなんですか?
敷金とは家賃の滞納や退去時の清掃費用として、大家さんに預けておくお金です。
  退去時には、返還されますが、全額戻ってくる例は少ないですね。退去時に、クリーニングや補修の必要があり、
  その金額を敷金から差し引いて返還されるのが一般的です。

礼金とは部屋を貸してもらう大家さんに慣習的に支払うお金です。
  文字どおり「お礼」の意味を持ち、戦後の住宅難の次代の名残と言われています。そのため退去時にも返還されません。
  礼金の一般的な額は、家賃の2ヶ月分ですが、最近では、1ヶ月分など少なくて済む物件も。

仲介料とは札幌の場合、賃貸の仲介手数料は、家賃の一カ月分に消費税を加えた金額を借り主さんが負担するという
  ケースが多いです。 なかには、仲介手数料を家主さんが負担するので、借りる方から貰わないで欲しいと、借り主仲介料
  不要という物件もたまに有ります。普通は貸し主さんからは頂いてないのが殆どですが、街中の不動産会社では、貸し
  主さんから2カ月分、3カ月分頂いてる所が有るようです。 明らかに違反行為でので、注意して下さい。
■物件売買に関するご質問

Q1.土地を売りたいのですが最も良い方法を教えてください。
→高い価格で売却するのではなく売却に掛かる経費を削減する方法です。
  不動産業者に仲介手数料を支払わない直接売買が最も良い方法と言えるでしょう。
  当社は、あなたの土地を仲介業者を通さず直接購入させて頂きます。
  勿論、秘密厳守・無料査定・1〜2日でお答えいたします。お気軽にご相談ください。


Q2.売るのはいいんだけど、手続きが面倒そう。代行してもらえるんですか?
→土地を売りたい時や他人の土地の一部を買いたい時、土地の測量をして面積を確定したい時、自分の土地の面積を知りたい
  時などは「土地家屋調査士」が代行してくれます。
  当社では資格を持った社員が数名在籍しておりますので、お気軽にご相談ください。


 Q3.抵当権とかって何のこと?それってどうやって調べられるの?
→お金を借りるには担保が必要です。抵当権をマンションに設定してお金を借ります。抵当権は不動産などに設定する事が出来、
  使用しながら担保とする事が出来るものです。担保ですのでお金が返せない時は債権者(お金を貸してくれた人)に持ってい

  れてしまいます。競売にかけられて、その競売落札価格のお金を債権者は回収するという事です。
  そういう仕組みですのでマンションの市場価値にいくらか余裕をみた金額しか通常借りる事ができません。
  「担保掛目」などどいうことがあります。80%位から90%位が一般的です。


Q4.有効活用の方法って言うのを聞いてみたいんだけど?
→例えば、自社の土地を貸して有効活用したいが土地を必ず取り戻したい場合は「定期借地権」があります。
  「定期借地権」とは、土地を売却することなく定期収入が得られる不動産活用手法です。

  上記はほんの一例にすぎません。当社では様々な活用手法で多くの実績がございます。お気軽にご相談ください。
■管理業務に関するご質問

Q1.大家をやっているんだけど、毎月の家賃徴収が大変なのですが何か方法はありますか?
→賃貸住宅管理業者を利用する方法がございます。当社でも承っておりますのでご相談ください。

Q2.出来れば、全部任したいんだけど可能ですか?
→可能です。今すぐお問い合わせください!

Q3.住宅保険ってどういうもの?どうすれば入れるの?
→住宅保険は入居者が加入する損害保険の事です。例えば、入居者が階下に水を漏らした場合に階下の居住者の損害・被害
  を補償する、または泥棒の被害にあった場合、入居者の被害を一部補償してもらうために掛ける保険です。万が一入居者の不
  注意で火災を起こした場合、入居者は大家さんに対し延焼は別として入居者が借りている部屋の現状回復義務が発生します。
  その費用を最低限補償してもらう為に必要不可欠の保険です。
→当社では住宅保険を取り扱っておりますのでお気軽にご相談ください。


Q4. 管理してもらうのに料金ってどれくらいかかるのですか?
→建物の種類や大きさによって料金は全く異なりますのでここではお答えしかねます。
  しかし、管理業務受諾費用のお見積もりも承っておりますので是非お問い合わせください。

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